CBD初心者にオススメのランキング

CBDを始めたばかりなら、このランキングが参考になります。

食べるCBDランキングはこちら

【検証】普通のCBDとフルスペクトラムの効果をレビュー【解決】

【検証】普通のCBDとフルスペクトラムの効果をレビュー【解決】 CBDの種類

フルスペクトラムってなに?

普通のCBDとなにが違うの?

どれが1番効果があるか知りたい。

 

こんな人向けの記事になっています。

 

「CBDを摂取したいけど色々ありすぎて分からない」そんな人には、フルスペクトラムのCBDグミをオススメしています。

なぜならフルスペクトラムが、CBDの効果がもっとも期待できるから。

「フルスペクトラムってなに?」って人のために、今回は普通のCBDとフルスペクトラムCBDの違いと効果を解説していきます。

 

イトーCBD
イトーCBD

CBD歴半年のぼくが、普通のCBDとフルスペクトラムの効果をレビューしていきます。

おすすめフルスペクトラムはプラスウィードですね。 

 

この記事を読むと、

  • アイソレートCBD(普通のCBD)とフルスペクトラムの違いがわかる。
  • フルスペクトラムの効果がわかる。
  • CBDの種類がわかる。

 

普通のCBDとフルスペクトラムの効果をレビュー

普通のCBDとフルスペクトラムの効果をレビュー

普通のCBDとフルスペクトラムの効果の違いを解説していきます。

使うならフルスペクトラムCBDの方が、圧倒的に効果的です。

 

フルスペクトラムとは

フルスペクトラムをGoogle翻訳にかけてみました。

フルスペクトラム

フルスペクトルになって帰ってきました、お帰り。

これだけだと分からないので、フルとスペクトルに分けてみます。

スペクトルを調べると、wikipediaにこんな事が書かれていました。

 

スペクトルとは、複雑な情報や信号をその成分に分解し、成分ごとの大小に従って配列したもののことである。
2次元以上で図示されることが多く、その図自体のことをスペクトルと呼ぶこともある。
様々な領域で用いられる用語で、様々な意味を持つ。
現代的な意味のスペクトルは、分光スペクトルか、それから派生した意味のものが多い。

スペクトル - Wikipedia

 

すいません、余計に分からなくなりました泣。

よくみてみると光の幅を言っているようですね。

フルスペクトラムとはようはこんな感じですね。

 

CBDの成分が沢山はいっている。

 

フルスペクトラムはアントラージュエフェクトがある

フルスペクトラムとは【全範囲】とか【全領域】といった意味があるようです。

さらには【アントラージュエフェクト】という効果もあります。

 

アントラージュエフェクトとは、

  • 日本語だと側近効果とよばれる。
  • 相乗効果のこと。
  • お互いがお互いを助けるので、効果がもっともある。

 

海外において医療目的でのカンナビノイドの利用は、ハーブ(薬草)として利用されています。THCやCBDといった単一成分の利用よりも、ハーブとしての植物エキスの方が、生薬的な相乗効果=薬効があり、副作用が少ないことが挙げられています。学術的には、アントラージュ効果(側近効果)と呼ばれています。

日本臨床カンナビノイド協会

 

フルスペクトラムはCBDの他にCBC、CBG、CBN、CBVといった他のカンナビノイド成分、さらにテルペンやフラボノイド、ビタミン、ミネラル、タンパク質、脂肪酸などの成分が入っています。

THC(テトラヒドロカンナビノール)を抜いたほとんどの成分が入っているのが、フルスペクトラムです。

 

注:THCが違法成分なので、日本にあるCBD商品はすべてTHCが抜かれている安全で合法な商品です。

 

イトーCBD
イトーCBD

これらがお互いを助け合っているので、フルスペクトラムは非常にたかい効果を発揮するんです。

 

超臨界二酸化炭素抽出法

すごい名前がついてますが、世界的に安全で信頼できる抽出方法のこと。

 

超臨界二酸化炭素抽出法とは、

  • 加圧した二酸化炭素を使う方法。
  • 世界的に使われている方法で、コーヒー豆の抽出などにも使われている。
  • 最も安全で信頼できる方法。

 

医薬品などでも使われていて、天然成分から薬効成分を抽出するさいにも使われます。

ただフルスペクトラムの唯一のデメリットが、ここにあるんです。

 

フルスペクトラムCBDの唯一のデメリット

それは値段が高いということ。

なぜなら抽出できる量が少ないから。

 

抽出できる量が少ないのは、

  • 大麻の茎と種が圧倒的に少ない。
  • 大麻の茎と種から抽出できる量が、圧倒的にすくない。
  • それが値段に跳ね返っている。

 

「CBD商品ってなんでこんな高いの?」からくりは、じつはここにあります。

世界中で認められて、世界で作り始めたらもっと安くなりますね。

 

イトーCBD
イトーCBD

こんどそうなると、粗悪なものも出てきそうなので今の状態が1番いいのかもしれませんね。

 

アイソレートCBD

フルスペクトラムを解説してきましたので、今度は普通のCBDを解説していきます。

普通のCBDはアイソレートCBDと言われています。

 

アイソレートCBDとは、

  • フルスペクトラムから、オイルやテルペン、クロロフィルなどを取り除いたもの。
  • ピュアなCBDで、味や匂いがない。
  • どんなものにも使える。

 

フルスペクトラムだと海外でぼくまれにTHCが混入するといったことがありますが、このアイソレートCBDはまったくそんなことがありません。

「ちゃんと合法的なものを使いたい」と思っている人には、アイソレートCBDがおすすめです。

 

アイソレートCBDは限界がある

フルスペクトラムは使えが使うほどCBDの効果を発揮するんですが、アイソレートCBDはある一定の量を越えると一気にCBDが無効化されてしまうんです。

 

CBDの量

 

とはいっても1日に1500mgも使う人はいないと思ういます。

まずは試してみたいという人は、アイソレートCBD商品がおすすめです。

アイソレートCBDのおすすめが、【検証】CBDオイル Octoを使った結果【レビュー】Octoという商品です。

 

フルスペクトラムの方が断然いいけど

使うならフルスペクトラムCBDが断然おすすめですが、値段がたかいんです。

まずは値段のやすいアイソレートCBDで効果をためしてみて、そこからフルスペクトラムCBDに移行する。

そんな使い方がおすすめです。

フルスペクトラム商品もランクインしている、【2020年最新ランキング】食べるCBDを徹底比較【食べてみた】でお気に入りのCBDを見つけよう!

 

CBDは4種類あってどれが1番いい?

CBDは4種類あってどれが1番いい?

CBDの種類として、4種類あります。

解説しているフルスペクトラムとアイソレート、さらにブロードスペクトラムとアイソレートプラスがあります。

 

フルスペクトラム

解説しているフルスペクトラム。

CBDの効果をたかめてくれる商品です。

 

フルスペクトラムは、

  • CBDの他に、CBC、CBG、CBN、CBVなど他の成分も入っている。
  • それらの成分が相乗効果をたかめてくれる。
  • だからガツンとした効果が発揮される。

 

いろいろな成分がたすけあうので、ガツンとくるんですね。

ただ値段が高いのが痛いところです。

 

ブロードスペクトラム

フルスペクトラムほどの効果は期待できませんが、幅広くCBDをカバーしているブロードスペクトラム。

ブロードとは幅広いといった意味で、インターネットではブロードバンドなんて言葉が使われていますね。

ブロードの反対語とナロー(絞り込み)といった言葉もあります。

 

ブロードスペクトラムは、

  • フルスペクトラムと違いあとから他の成分をいれる。
  • フルスペクトラムは違法成分のTHCだけを抜く。
  • ブロードスペクトラムの方が使った感じは、フルスペクトラムより弱い。

 

順番としてフルスペクトラム>ブロードスペクトラムといった感じです。

 

イトーCBD
イトーCBD

フルスペクトラムの方が、持続時間もながいですね。

 

アイソレートCBDプラス〇〇

アイソレートCBDにプラスしてテルペンという物質が配合されているもの。

 

テルペン単体では、

  • おもに芳香剤として使われることが多い。
  • また水に溶けにくいので、リキッドやワックスの使われる。
  • アイソレートCBDリキッドの芳香剤や粘着力ますために使われる。

 

テルペン単体では芳香剤や香りづけでつかわれてます。

メントールの香りなどはこのテルペンが活躍してます。

 

アイソレートCBD単体

アイソレートCBD単体ではなんにでも使えるので、重宝されるものです。

 

アイソレートCBDは、

  • 食べ物にも飲み物にもなんにでも使える。
  • 1番ぶなんなもの。
  • 初心者はここから始めるといい。

 

アイソレートCBDはフルスペクトラムだったり、ブロードスペクトラムと組み合わせるといい感じですね。

次はオススメのCBD商品を解説していきます。

 

イトーCBDのおすすめCBD商品

イトーCBDのおすすめCBD商品

ぼくは毎日CBDをつかっていて、それぞれの良さが分かっています。

そんな僕がおすすめするCBD商品がこちらです。

 

フルスペクトラムならこれ

ぼくがオススメするフルスペクトラムCBDは、こちらの+WEEDです。

読み方はプラスウィードです。

 

プラスウィードは、

  • フルスペクトラム商品が豊富。
  • お値段もお手軽、3000円から商品がある。
  • 使い捨て、リキッド、グミがある。

 

まずはPLUS WEED GUMMY CBD FULL SPECTRUM500mg プラスウィードグミ CBDフルスペクトラムを食べてみて、これはいけると思ったら使い捨てのCBDポッドなどをつかってみましょう。

 

イトーCBD
イトーCBD

フルスペクトラムといえばプラスウィードというくらい有名ですね。

 

ブロードスペクトラムならこれ

ブロードスペクトラムと言えばこちらのグミ、CBD LIVINGですね。

 

CBD LIVING

  • ナノCBDを使用しているので、少ないCBD量でもしっかりと効く。
  • 色々な味があって6980円。
  • 1粒か2粒でだいぶ効くので、毎日1粒だとしても1ヶ月6980円は経済的。

 

素晴らしいのはグミが美味しいということ。

CBD LIVINGはいろいろな種類のグミがあるので、かなりおすすめです。

 

アイソレートCBDならこれ

アイソレートCBDと言えば、CBDオイルのOctoです。

ぼくは毎日コーヒーに入れているほど、いまはこのOctoにはまってます。

 

CBDオイル Octoは、

  • オイルなのでどんな物に垂らしてもOK。
  • 口に直接いれもOK。
  • お値段が少しするけど、結構使えるので経済的。

 

CBDオイルのOctoはレビュー記事があるので、【検証】CBDオイル Octoを使った結果【レビュー】で詳しく解説しています。

 

まとめ

【検証】普通のCBDとフルスペクトラムの効果をレビュー【解決】を解説しました。

 

初心者の人がつかうなら、

  • 最初は普通のCBD(アイソレートCBD)商品。
  • 次にブロードスペクトラムCBD。
  • 最後にフルスペクトラムCBDとアップした方がいい。

 

個人差があるので、いきなり強いのを使わずに効果をためしながら楽しくCBDといつまでも。

フルスペクトラム商品もランクインしている、【2020年最新ランキング】食べるCBDを徹底比較【食べてみた】でお気に入りのCBDを見つけよう!

タイトルとURLをコピーしました